瑞浪のイベントにつきまして
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ベストカーwith帯広三菱(田口幸宏&佐藤忠宜)ゼッケン68は、おかげさまで総合順位33位(グループN23位)、タイム4時間15分59秒1でゴールすることができました。
ターボが2回も壊れるというトラブルを乗り越えて、田口&佐藤ペアは、最後まで力強く走ってくれました。
そして、みなさんのおかげで、表彰台ですばらしい記念撮影をすることができ、感動のゴールとなりました。
その感動のゴールの写真を公開致します。
こちらの写真は、ポップアップで大きなサイズが表示されますので、パソコンの方は、右クリックなどで保存して下さい。
なお、大きいサイズの公開は期間限定とさせていただきます。
こちらは携帯電話用の縦型の写真です。
待ち受けなどにご活用下さい。
みなさん応援ありがとうございました。
ベストカー編集部
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ベストカー編集部です
レグ3最終結果
ベストカーwith帯広三菱(田口幸宏&佐藤忠宜)ゼッケン68
総合順位は33位(グループN23位)、タイムは、4h15'59"1
ターボの壊れたマシンで最後まで力強く走ってくれました。
みなさんのおかげで、感動の表彰台になりました。
総合優勝は、フォーカスのヒルボネン選手です。
タイムは、3h23'57"6
2位にソルド選手、3位にヘニング・ソルベルグ選手でゴールしました。
復活したソルベルグは総合17位、クラス8位でゴール
グロンホルム、ローブは無得点で日本を離れることになりました。
グループN総合トップは田口勝彦選手で総合8位、3h44'37"7
このむずかしいコンディションの中、終始安定して速いペースで走りきりました。
PCWRC優勝はPozzo選手で総合9位、3h45'50"6
鎌田卓麻選手がPCWRC4位に入りました。
新井敏弘選手は総合30位(PCWRC11位)でPCWRCチャンプを日本で決め
ることができませんでした。
みなさん応援ありがとうございました。
表彰台の写真も、後ほど公開いたします。
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BCRT田口です。
皆さんの応援のお陰で無事(?)2回目のラリージャパンを完走できました。(^.^)b
結果は満足できませんでしたが、ポディウムにベストカー読者の方多数(50人以上)と一緒に上がれ、とても楽しかったし嬉しかった!!
また多数のメルマガ読者の応援もとっても心強かったよ〜!
沢山の人に支えられて参加できていることがよくわかったよ。
みんなホントにホントにありがとう〜(^O^)
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ベストカー編集部です
最終スーパーSS27帯広暫定順位
ベストカーwith帯広三菱(田口幸宏&佐藤忠宜)
ステージ順位は56位、タイムは、01'38"8
総合順位は33位(N23位)、タイムは、4h15'59"1
SS23でターボが壊れた時の予想概算タイムはまるでハズレでした。
NA状態ながら、最小のタイムロスでSSを走り抜け、無事帯広に帰ってきました。
田口幸宏さん、佐藤忠宜さん、お疲れ様でした。
トラブルで順位は失いましたが、雨で滑りやすいコースを冷静に走りきるなど、内容
の濃い、すばらしいラリーでした。
読者のみなさまも、ご声援ありがとうございました。
また、表彰台での記念撮影も、無事終了しました。
御協力いただいたみなさま、ありがとうございました。
総合優勝は、フォーカスのヒルボネン選手です。
タイムは、3h23'57"6
2位にソルド選手、3位にヘニング・ソルベルグ選手でゴールしました。
SS27の総合トップは、フォーカスのVillagra選手です。
タイムは、01'23"6
帯広のSSSでは、ひときわ速かったです。
グループN、SS27トップは北村選手のインプレッサで総合9位、01'25"9
グループN総合トップは田口勝彦選手で総合8位、3h44'37"7
また、PCWRC優勝はPozzo選手で総合9位、3h45'50"6
PCWRCでは、鎌田卓麻選手がクラス4位に入りました。
残念ながら、新井敏弘選手はポイントを取れませんでした。
新井選手はステージ21位、1'28"3、総合30位(PCWRC11位)、4h08'03"3
順位はあくまで暫定の結果ですので、正式な結果が出ましたらまたご紹介します。
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スーパーSS走りきりました〜
応援ありがとう!!
いま、セレモニーフィニッシュ前のパルクフェルメです。
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ベストカー編集部です
SS27帯広SSS速報です
暫定で38位、タイムは1:38.8
グループNトップの北村選手が 01'25"9
NAでいかに驚異的なタイムかわかります。
新井敏弘選手の10秒落ちです。
最後は全力で走りました。
完走です!
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